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2009年3月26日木曜日

お引越し

昨日は4月からの仕事に備えて神奈川へ荷物の引越しをした。仕事に自信はないが今までなんとかやってきたんだ。がんばればこれからもなんとなかなるだろう。道筋を立てて、実行する。これだ。

しかし前日も映画見に行ったりして準備ができてなかったから、ニトリがくるのは31日なのに25日と勘違いしていたり、そのわりに注文票大阪に忘れたり、コジマの注文票忘れたり、コジマの委託で来たヤマトホームコンビニエンスの人にニトリかとか聞いたり、こたつの机持ってきてこたつの布団とこたつのコード忘れたり、フレッツに本人確認の資料として免許コピーして送ったのはいいがコピー機の中に免許証忘れて免許切り替えないといけないのに免許証忘れたり、これ入れとけって渡されたスポンジ入れ忘れたり、年金特別便ほったらかしつづけてあげくのはてに封筒捨てたり、コジマに解約に行くとき必要な書類もって行き忘れかけたり、3万円引きのレシートはきっちり持っていき忘れたり。年金手帳なくしていたり。書類とか手続きとか苦手だ。

 父の運転するハイエースで家を出たのが11時半。ついたのは7時くらいだった。途中のSAで休憩を挟まなかったら5時間くらいだ。自分が交代すればそれも可能だったかもしれないが危ないのでやめた。僕は眠気に耐えられない。運転するときは集中してるから眠くならないらしい。なるほど。赤福を管理人さんに買っていこうとしたら、賞味期限偽造の件以降厳しくしてるのか販売時間がかなり制限されていて買えないと思いきや融通の利く人でそれでもいいならと売ってくれた。
 帰りに自分用を買おうとしたけどまた時間外だった。今回は別のSAで融通の聞かない人だったから売ってくれなかった。あの頑固親父め!19時出発で2時半着。父は朝から片づけをして昼から仕事にいった。今から東京往復もできるだって。元気だなぁ。

23日僕が映画に行ってる間に母に市役所に行ってもらい、転出届を発行。それを25日に神奈川の区役所に提出し(記入した書類とともに)登録完了。このとき記入はわりと適当でいいらしい。そして住民票を発行。窓口には転出届と申し込み書類とともに住民票申請用紙も提出した。もらうものはどこの窓口に何を提出しようが、2番窓口で受け取るらしい。母に待ってもらい、年金手帳再発行のため年金窓口へ。郵送だと遅すぎたため2,3駅離れた保険事務所に行かないといけないらしい。めちゃめちゃ混んでた。ニトリでたりないものを買いたかったが、誰も場所を知らなかったけど帰ろうとしたけど、父が行動力を発揮して、近くのホームセンターの場所をガソリンスタンドで聞いてくれた。カーナビに電話番号か住所を打ち込めばなんとかいけるからとりあえず電話番号を聞いて。ロイヤルホームセンターは商品がいいらしいが値段もロイヤルで困った。東京近いからだろうか。そのあと家に放り込んで帰った。

あーあ関東なんて行きたくねぇなぁ。けど滋賀のときもそうだったけど行ってる間に、ホームが広がるかもしれない。今なら滋賀程度の遠さなら近所だし。父は車でいろんな床に行くから感覚範囲が広いんだろうな。自分もそうなればいいと思う。

2009年3月20日金曜日

今日は卒業式

今日は大学の卒業式がありました。

思えば4年間もあったのに大学のジムあんまり使わなかったなぁ。

やっぱりこういうのは「やるぞ!」っていう気持ちがないとなかなか使えませんね。

目標も達成できるはずがないと。



僕は君と仲良くしたいんだよっていうサインを送ることは大事だなとか思ったです。

コミュニケーション能力の一つですかね。



方法がわからないから、できない、想像もつかないって感じでできないことがあるんですよね。

できることなのに。簡単に気楽に最低限の要件を考えればいい。

たとえば途中で家に帰ること。

この場合ゲーセンから飲み屋移動のときにこっそり帰ればいいということですね。

2008年12月16日火曜日

情報の取捨選択

情報過多の時代に振り回されてる。

指針が必要だ。

生きていくのに必要な情報は意外と少ない。

情報を取捨選択する。

目下必要なことだけ抑えておく。

自分の中にテーマを決めて情報に接する。

直感的にピンとくるものに限定する。

信頼できる情報源に限定する。

アウトプットが大事。

2008年11月16日日曜日

行動を起こそう!デメリットを考えるな


人はデメリットを考えると行動できなくなる。もちろん行動するときにデメリットを考えないと、大変なことになる。たとえばお金を借りる時、お金が手に入るからと言って、返さなければいけないことを考慮しなければ必要なものまで奪われてしまう。これは極端な例だが、おおまかにいえばそういうことである。しかしながら、小さな問題についても悩みすぎるのも問題である。常に「自分は小さな問題にとらわれているか、もっと大きな、本質的なことを見逃してしまっていないか」と自らに問いかけることが大切である。

行動を起こすとデメリットが発生する。いわゆる「いらんこと」をした状態である。こういうことは考えている当人にとっては、そのときその場所においては、非常に恐ろしいことに思われるものだ。しかし本当にそれは悩む価値のある問題なのだろうか。それは前述の「小さな問題」にすぎない。いずれ実行するならば今実行しても良いのではないだろうか。むしろ今実行しないことのデメリットの方が、実行することによって発生するデメリットより大きいことのほうが多いはずだ。結果を簡単に想像してみて、すこしでもメリットがあるのなら、デメリットがあまりに大きいものでなければ即座に行動を起こすべきである。

かのクーガー氏もこうおっしゃっている。

「悩んでいる時間は無駄以外の何ものでもない。即決即納即効即急即時即座即答!」

2008年9月25日木曜日

復習~同じことを繰り返す~


犬や子供はシンプルな遊び、同じ遊びでなかなか飽きない。正確には同じ遊びではないのだろう。少しずつ変化して細かい職人芸を磨いていく。トライアンドエラー。修正。同じことを繰り返すのは大切なのだと思った。

それから早寝早起きは大事だと思った。ゲームと夜更かしはやったあと後悔する。これは経験則。本は同時に10冊読めという本が先輩のお気に入りらしい。本を読まない人とは付き合うなとも言っていた。本を読むことの大切さがわかった。そして僕は本を読んでいる。howto本だが。

自然に鷹揚に

無理をせず力を抜いてリラックスして自然に鷹揚に軽く構えるのがいいと思った。ボイトレで重要なのも声帯周りのリラックスである。目に力を込めすぎると目が悪くなる。近視になる。よく寝ることも非常に大事。寝安い時間と寝にくい時間というものがあるのでタイミングも重要。要するに早寝早起き。

2008年9月21日日曜日

よく聞くがなかなか実践できない『すぐやる』

今日はとある本について考えたい。

その名も

考えすぎて動けない人のための 「すぐやる!」技術

私のための本ですか?

私はなんでわざわざ本買ったのか
私は行動力がないからというが一番。行動力がある人には必要ない本です。また、この手のビジネス書・自己啓発書にはこんな内容はありふれてるかもしれません。しかしながら私はこの本をお金を出して買ったこと、手元に置いてあること、によってそれを忘れることなく実践したいという決意をしたわけです。もちろん、そんな簡単にできれば世話ないですが。それに、聞けば当たり前のことでもあらためて言葉にして具体的にじっくり考えてみると、あたりまえと言いつつ、できていなかったりします。あとあの本に書いてあったらから今自分は手を挙げてるんだって心の中で言い訳っていうか、自分の行動に正当性が与えられてるような、勇気が与えられると思います。

リミッター解除 すぐやらない=0だと思う
この本にはいろんなケースとどうすればいいかが載ってます、たとえば「真っ先に手を上げられない」というのがあります。別に「真っ先に手上げなくていーじゃん」と思われるかもしれませんが、質問したいという願望がありながら一番目は恥ずかしいという理由で手を上げないというのは、自分の行動を制限しているということです。ですから、このリミッターを外すことで自分のやりたいことが実現できる可能性がわずかでも上昇します。また先送りすることは「明日やればいい、明日になればまたその次の日」という一生実現しないまったくのゼロなので「真っ先」というところは、この本のタイトルにも入っている「すぐやる!」という観点からも重要です。

ちなみにこの本の筆者はによると、「真っ先に手を上げることのメリット」は、「その他大勢の自分を特別な存在に変える数少ないチャンス」です。