2008年12月17日水曜日

wikipediaめぐり

QMAで勝つためにいろいろ調べようと思ったわけですが、あまりそれに特化しても仕方ないと思うので

なんとなくwikipediaめぐりというのを思いついた。

それだけだと偏るのでニュースサイトめぐりというのもやろうと思うその記録をここに残そう。

2008年12月16日火曜日

情報の取捨選択

情報過多の時代に振り回されてる。

指針が必要だ。

生きていくのに必要な情報は意外と少ない。

情報を取捨選択する。

目下必要なことだけ抑えておく。

自分の中にテーマを決めて情報に接する。

直感的にピンとくるものに限定する。

信頼できる情報源に限定する。

アウトプットが大事。

2008年11月16日日曜日

行動を起こそう!デメリットを考えるな


人はデメリットを考えると行動できなくなる。もちろん行動するときにデメリットを考えないと、大変なことになる。たとえばお金を借りる時、お金が手に入るからと言って、返さなければいけないことを考慮しなければ必要なものまで奪われてしまう。これは極端な例だが、おおまかにいえばそういうことである。しかしながら、小さな問題についても悩みすぎるのも問題である。常に「自分は小さな問題にとらわれているか、もっと大きな、本質的なことを見逃してしまっていないか」と自らに問いかけることが大切である。

行動を起こすとデメリットが発生する。いわゆる「いらんこと」をした状態である。こういうことは考えている当人にとっては、そのときその場所においては、非常に恐ろしいことに思われるものだ。しかし本当にそれは悩む価値のある問題なのだろうか。それは前述の「小さな問題」にすぎない。いずれ実行するならば今実行しても良いのではないだろうか。むしろ今実行しないことのデメリットの方が、実行することによって発生するデメリットより大きいことのほうが多いはずだ。結果を簡単に想像してみて、すこしでもメリットがあるのなら、デメリットがあまりに大きいものでなければ即座に行動を起こすべきである。

かのクーガー氏もこうおっしゃっている。

悩んでいる時間は無駄以外の何ものでもない即決即納即効即急即時即座即答!

2008年10月12日日曜日

既知と未知の判定


本を速く読む方法を考えたとき、最初の方に必要なのは知っていることと知らないことを分けることなのではないかと思う。知っていることはスルーすることで、省エネできる。

知らない場合はβ読みが必要だ。β読みとは、未知を未知としてそのまま読み、全体として理解していく方法である。~が~したというのをわかる範囲でそのままそういうことだと理解する方法。そのために上記の未知既知の分離が必要である。逆に既知から読み進めていくのはα読みと言うが今回は説明省略。詳細は「読み」の整理学。言葉は言葉であって必ずしも実態は表わさない。相手に意図が伝わればいいのである。


自分が事象を理解しているかどうかは、アウトプットで確認することが大事である。アウトプットしてみることで本当に理解しているかわかる。つまり、言葉にしてみるということだ。(主語)が(述語)した…という形式がわかりやすいだろう。

2008年10月9日木曜日

新しいサービスを考案する方法をMail Gogglesから考える


Googleは人の行動特性とその問題点について研究していると思った。こんな時に使えるとか、このサービスの実際に受けるかどうかもアンケートか何かわからないが、なにがしかの調査をしていることだろう。しかし調査というのは、調査前に結果が出ている場合があるように思える。おそらくこういう結果が出るだろうという出来レース的なものが多いだろう。出来レースではない調査を思いついて、実行できる人は有能だろう。ニュース番組のデータは有能ではないと思う。ほしい結果の部分以外も丁寧に調査することによって、予想外のデータを導き出せることできれば、その調査は大成功と言えるだろう。

2008年9月27日土曜日

男女の感じ方の違い ~歌い手~

僕はやまだんが好きだ。でも女のひとはやまだんじゃなくて、ぼくがどうでもいいと思って多様な歌い手を好きだと言う。

単純にいえば男は女の女っぽい部分(萌え声)を好きになって、女は男の男っぽい部分(低い声)を好きになる。自分にないものを求める。同性の場合でも、男は男の高い声を好きになる。女は女の低い声を好きになる。

アニメの新鮮さ

鉄腕バーディー飽きた。ソウルイーター飽きた。マクロスF飽きた。
(コードギアスだけは飽きが来ない

認めたくはなかった。こうして文字にすると余計に飽きた気がしてしまうからだ。しかし私の場合、おもしろくないと感じているものを無理やり面白いと思おうとしてしまうことがあるので、それは疲れるなと気づいた。

「私の面白いの感じ方」のパターンは3つある、と分析した。1つは最初のほうだけ面白い、2つ目は最後のほうだけ面白い、3つ目はずっとおもしろい。まず一つ目の最初のほうだけ面白い場合ですが、これが一番多いパターンで上記3つのアニメがこれに当てはまる。だいたい5話くらいで飽きる。これは面白いと感じている部分が「新鮮さ」だからだと思う。その新鮮さに慣れてしまうと面白くなくなる。2つ目は最後のほうだけ面白い場合。これは私の場合、最終兵器彼女とドラゴンドライブと宇宙のステルヴィアなどが該当する。ほかにもあった気がするが忘れた。普通のアニメでは最終回には大きい話を持ってくるのでその大きい話にシンプルに感動している場合だ。初めからみていると無理やり最後に大きい話持ってきたなぁと制作に関することを微妙に思い浮かべてしまって内容に集中できなくなる。そして最後に、最初から最後まで面白い場合だが、コードギアスのように先が読めない場合、DVDやyoutubeで一期に見る場合、アクエリオンのように絵的に面白い場合、などがある。